脳卒中後の脚部の後遺症を有する方を対象とした治験

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脳卒中後の下肢痙縮(歩いている時につま先が下がってしまいかかとがつかない・立ったときにかかとを床に付けることができない・足首をうまく動かすことができない)の治療に対する治験薬の有効性及び安全性を検討します。
当治験は注射剤を投与する治験で、期間は44 週間から最大52 週間、来院回数は13 回から最大18 回を予定しております。

ご参加を希望される場合は、下記の応募フォームより必要事項をご記入下さい。

また、回答内容によっては試験へ参加いただけない場合がありますので予めご了承下さい。

下記の応募フォームを入力してください。